敵一覧
ドローン/スナイパー/グレネーディア/セロンガード/パレスガード ワイルドティッカー ティッカー レッチ
ブラッドマウント カンタス アーマーカンタス
ブーマー フレイムブーマー モーラー グラインダー ブッチャー
幼虫コープサー サベッジコープサー
シュリーカー ジャイアントセラピード
リーバー ブルマック ベルセルク
ランベントポリープ ランベントレッチ ランベント人間 ランベントドローン ランベントベルセルク ランベントドラッジ
ドラッジヘッドスネーク ランベントガンカー
上記ローカスト+サベッジ系も含む、人間型のローカスト。
基本的にはカバーポジションからの射撃で処理するのが楽。ある程度近づかれたらショットガン等で。
ロングショットでのヘッドショットや、トルク等で簡単に遠距離から倒すこともできる。
BEASTモード
サベッジドローン→初期ローカストでは最高値なので死なないように。遠距離から難民をキルできるが、ヒーローは近づかないと倒せない。バリケードを破壊するのは困難だが、セントリーはレトロランサーで壊せる。
サベッジグレネーディア→ショットガンで敵を次々に倒すことも可能だが、ダウンしたヒーローを遠距離から吹き飛ばしたり、一気に敵を巻き込めるフラググレネードが主力。
攻撃力は皆無で、爆発もしないティッカー。
しかし落ちている武器を次々に食べてしまうので早めに処理を。
BEASTモード
主にバリケードを破壊する役割。セントリーからも撃たれない。
人間を攻撃してもほとんどダメージが与えられない。ヒーローが壁に刺したグレネードをXで食べることができ、食べた状態でやられると同時に爆発する。
ダウンした敵に近づいてYで処刑が可能。
攻撃すると爆発する。近づかれる前に倒すのがベスト。
近づかれた際はBで蹴って離してから撃つか、後ろにダイブして回避。難易度を上げると威力がかなり痛いので注意。
BEASTモード
自爆で敵を倒し、またリスポンして爆発、の繰り返し。
一度に複数の敵を倒すこともできる。
コストが最安かつ、それなりのキルも見込めるので便利。
複数で湧くので、近づかれる前にランサー等で処理しておきたい。
大量に近づかれたら一旦離れて体勢を立て直す。少数で近づかれたら、殴りやショットガンで処理。
BEASTモード
値段はティッカー系の3倍もするが、キルの取りやすさは初期ローカストで一番。
一度殴りを当ててしまえば、そのままキルまで高確率で持っていける。稀に蹴りやショットガンで割りこまれて負けるが…。
低いバリケードならRBで無視して飛び越えれるし、Xで叫ぶことにより周囲の敵をスタンさせる。叫びが終わった直後にショットガン等でやられることが多いので、味方と連携する、あるいは物陰から叫ぶと便利。
動きが早く、上に乗っているローカストから射撃もされるので厄介。
上のローカストを先に倒すと遠距離攻撃が飛んでこないが、接近されるので厄介。
最も楽な倒し方はトルクやブーム、グレ等でさっさとまとめて倒してしまう。
やむを得ずランサー等で戦う場合は、ブラッドマウントの頭を撃つ。しばらく頭を撃つとブラッドマウントが悶えて金具を外そうと動きが止まるので、その隙に更に撃ちこめば倒せる。ブラッドマウントを先に倒すと、上に乗ったローカストがコケて一定時間動きが止まるので、その隙にキル、で手早く処理が可能。
BEASTモード
性能としてはワイルドティッカーの上位種。ワイルドティッカーよりも強力な対兵器能力を誇り、遠距離攻撃も可能で耐久力も一段目ローカストよりは上。
ただ、電気バリア以上のバリケードになってしまうと破壊しようと攻撃すると、自分の体力も削れてしまう。カンタスがいない時はそれが原因で死ぬことも多いので、活躍する時間は短い。
BEASTモードでの上のローカストの射撃はほとんど飾りで、それでダウンやキルは狙えない。索敵目的として活用。
武器はゴルゴンピストルとインクグレネードで攻撃してくる。
離れれば脅威ではないが、ローカストを回復してくるので優先的に倒していく。
ドローン系やセロン系に比べると体力が多い。トルクボウのヘッドショットをうまく当てれば一撃で倒せる。
近接戦では、近づくと叫びでスタンするが、構わずそのままチェーンソーを決めれば一撃で倒せる。
ちなみに叫ぶタイミングで上手くローリングすれば、スタン効果を受けずに直後にチェーンソーを決めれる。
バラバラにして倒さない限り、死んだ瞬間にインクグレネードを炸裂させてくる。ショットガンで倒してもインクが作動するので、ショットガン系等で倒すのは危険。
BEASTモード
一定距離以内にいるレッチ、ドローン、グレネーディア、ブーマー系をXを押せば回復できる。
回復させればポイントも入るし、ゴルゴンとインクもそれなりに強いのでキルも取れる。
特にドローンやグレネーディアがダウンした時に回復すれば復帰もさせることが可能なので、味方に上記ローカストがいる場合は積極的に使うといい。
ただし、カンタス自身は回復できないし、味方のカンタスの回復/被回復はできないのでダメージは受けないように。
銃撃をほぼ無効化する。防御面に関してはカンタスの完全に上位互換であるが、攻撃面では一長一短。ゴルゴン2丁持ちで射撃能力は高いが、インクグレネードを投げてこないし死んだ時もインク炸裂がない。
爆発系を当てるとコケて叫び声を上げる。その時は口に攻撃が通るので、トルクを体に撃つ→コケて叫んだらトルクを頭に撃つで遠距離から簡単に倒せる。
近距離ではフラググレネードかフレイムグレネードを直接殴って刺せば一撃。
ミューテーターのハードパンチャーが付いていれば、普通の武器の殴りでも即死。
BEASTモード
銃撃でも徐々にダメージを受けていく。耐久力ではカンタスの比ではないが、インクがないので一部攻めにくい状況がある。
コストがカンタスの3倍もするので、回復のみで元を取るのは困難。
耐久力が高い。
サベッジブーマーはディガーランチャーを使ってくることが多く、ブーマーはブームショットを使ってくる。
遠距離から最も手早くキルするには、トルクボウでヘッドショット。これで一撃で倒せる。
ブーマーはカバー状態から攻撃して、弾が飛んでくる時に身を隠し、リロード中に弾を撃ちこむ。
サベッジブーマーは少し厄介で、遠くにいる場合は横方向に移動で回避し、近くにいる場合は地中から飛び出たタイミングで後ろにダイブすれば回避できる。
BEASTモード
ブーマーが3段目、サベッジブーマーが4段目。
BEASTにおいてはブーマーの方が使い勝手がいい。遠距離からぶっ放すだけで意外と破壊やダウンが取れる。
ブーマーの最大の利点として、バリケードを破壊しなくても難民やCOG兵士をキル、ヒーローをダウンさせることができる上、ダウンしたヒーローを撃つことで処刑せず遠距離キルも可能。
リロードが遅いのでその間に味方に取られたり回復されたりすることも非常に多いが、ダウンさせるだけで点数・クレジットはたくさん貰えるのでポイントの稼ぎやすさではベルセルクに次ぐ性能を誇る。
ホードでのみ出現。
背中のタンクを攻撃すると火がつき、しばらく経つと爆発してキルできる。
グレネード等の爆発系を当てれば、間髪入れずに即死させることができる。
近づかれると厄介なので、とにかく距離がある間にキルすること。味方がフレイムブーマーの近くにいる場合は巻き込んでしまわないよう、火を付けずにキルするように。
盾を構えて突撃してくる。遠距離以降でダメージを与えると盾を構えてじりじりと進んでくる。
最も手早いのはトルクボウのヘッドショットだが、1発失敗するとすぐに盾を構えてしまうので、再び盾を解除するまで狙えないのでテクニックが必要。
足と肩あたりが盾からはみ出しているので、そこを撃つことでもダメージが与えられる。
近づかれると、ほぼハメに近いぐらい連続で怯む→ダメージでダウンすることがある。味方がダウンした場合もすぐに駆けつけると自分もダウンすることがある。
グレ刺しかソードオフショットガンでない限り接近戦は避けたいところ。
ワンショットのPリロに成功すれば、正面から盾を貫通して倒すことが可能。
BEASTモード
出せるようになる頃には敵の火力がかなり上がっているので、突っ込むと割とすぐ死ぬ。
攻撃間隔も割と長い。ただ、接近時の攻撃力と攻撃範囲はBEASTで使えるローカストでも最強クラス。
武器で接近攻撃するので、バリケードも安全に破壊できる。
マルチャーをぶっぱなしてくる。近くに遮蔽物がない状況で撃たれると危険。
「砕け散れ!」と言って撃ってくるまでに少し時間があるので、トルクでヘッドショットを狙うならその時が狙い目。
カバーしてるなら怖くない相手なので、カバーポイントからランサー等で撃てば問題ない。
クリーバーを持って接近してくるが、移動速度も遅く範囲も狭く、防御力もないので劣化モーラー。
元々非戦闘員なので仕方ないかもしれないが…。
BEASTモード
レッチの方が使い勝手がいいので、ほとんど使われない。耐久力はレッチより高いが、動きが遅く的がデカいデメリットが目立ってしまう。
耐久力が低く、移動速度も遅いのでランサーやナッシャーで簡単に倒せる。
地中に潜っている間は無敵。左スティック押し込みの「スポット」を使っておけば位置が分かりやすい。
グレネード系に弱い印象があるので、複数で湧いたらグレを投げ込むといい。
怯んでいる最中はチェーンソーを当てることができるが即死させることはできない。
BEASTモード
敵で出てくるような、潜ったまま移動はできない。カンタスの回復効果を受けることができない代わりに、潜ることで体力を回復できる。
移動が遅いので、死亡は厳禁。無理に突っ込むとダメージを食らいすぎて潜ってる時間が長くなってしまうので、堅実に倒していく。
対兵器能力が高いので壊すのはジャイアントセラピードより得意。
倒すと落下して爆発する。近くにいると自分や味方を巻き込むので、必ず離れて戦うこと。
耐久力自体はそこまで高くない。
ムカデのようなローカスト。頭についた触手を撃つと動きが止まるので、尻尾側に回りこんで撃つ。ランサーのような連続射撃が可能な武器のほうが倒しやすい。
ハードパンチャーのミューテーターが付いている場合、弱点を殴れば一撃粉砕が可能。
BEASTモード
基本的に攻撃をほとんど受け付けないが、トロイカやタレットに尻尾を撃たれると一気にダメージを食らったりする。
マントルや遠距離攻撃ができず近距離戦を強いられるが対兵器は微妙で、壊せないことはないが時間がかかる。上手いブーマーやグレネーディアが多いと活躍する前に終わってしまうかもしれない。
尻側の赤いお腹が弱点なので、そこを撃てば効率がいい。
ライダーとはダメージが別々なので、一番手っ取り早く倒すならライダーを狙わず本体を狙う。
ワンショットなら低難易度なら一撃で倒せる。インセインでも大ダメージ。Pリロならインセインでも一撃。
背中のロケットランチャー砲台、両手のトロイカ、頭の各パーツはダメージを与えると壊せる。壊しても攻撃が完全に停止するわけではないが・・・。
体力は軽くブーマーの10倍以上あるので、ひたすら撃ち続ける。背中のタンクが弱点だがプレイヤーの方を向くのでほとんど狙えない。
ホードとビーストのみ出現。
ホードで敵として出現する時は、自陣に火炎放射器が出現する。火炎放射器、フレイムグレネード、ドーンハンマーの火炎系の攻撃を当てるとひるみ、一定時間通常の武器による威力が上昇する。
燃やさないとほとんど攻撃が効かないので、プレイヤーが1人は火炎系を持っていないと厳しい。
火炎放射を当て続けてもそこそこダメージは通るが、燃えている最中の通常火器を使う方が効率は良い。素の威力が高いドーンハンマーはそのまま使い続けるのも有効。
ミューテーターでハードパンチャーが付いてたら殴り一撃で倒せる。
BEASTモード
ある程度稼いでないと出せない。ビーストモードでの最高値ローカスト。
電気バリアは触れるだけで破壊、敵やその他の防衛兵器も突進や攻撃で一撃粉砕できる。
敵を倒しつつ兵器も壊しつつ進めればかなりの収入が期待できる。
倒した時に爆発するので、近くにいると若干ダメージを受ける。チェーンソー等で倒しても同様。
頭と腹が弱点。爆発系の攻撃に特に弱い。
ダメージを与えると倒せる場合と変異する場合がある。
キルログによると頭、そして腹部の黄色部分がヘッドショット判定が出る弱点となっている。
腹の黄色い弱点をピンポイントで撃ち続ければ変異せずに倒せることが多い。
その弱点を上手くトルクボウで撃ち抜けば安全に一撃で処理が可能。
変異した場合、パターンがいくつかある。中でも注意したいのが、2本腕のパターン。近づくと引きちぎられて即死する。
頭から触手が生えているパターンも、火炎放射で一瞬でダウンするので絶対に近づかないこと。
触手が生えた場合は基本的に触手を狙う。触手を全て潰してしまえば相手の攻撃は突進自爆だけになる。
変異前にチェーンソーを当てると自動でキックをするが、倒せる場合と変異する場合がある。
変異したドラッジを倒しても更に、ヘッドスネークが発生することがある。それを防ぐため、変異したら触手を最優先で狙おう。
ドラッジを倒した時に、触手から発生する敵。
割と出現に気づかず、近づかれて大ダメージを食らって気づくことがある。しっかり触手を先に潰していれば発生しないので、ドラッジが変異したら触手を先に潰すこと。
蹴ることもできるが、基本は離れて射撃。
小型で多数で出現する。
離れてランサーで倒すのが最も楽。出現タイミングが分かっているならグレネードでまとめて吹き飛ばすのもオススメ。
GoW1の頃のような閉所で多数出てくる場面は無いのでそこまで脅威ではないが、やはり危険な存在。
近づかれる前にランサーでまとめて処理しておきたい。近づかれたらいったん逃げる。
耐久力は低いがかなりの数で押し寄せる。
一番安全な倒し方は遠距離からランサー。ただしランサー装備で近づかれると、チェーンソーをやってる間に他のランベント人間から殴られまくるので、近寄られたら逃げるか殴れる武器やショットガンに切り替える。
強力な爆弾攻撃と、伸びる腕の接近攻撃。2つしか攻撃パターンがないが、どちらも強力。
遠距離攻撃は爆風を発生させるので、カバーポイントにいても食らうことが多い。発射を見て位置を変えること。
接近するとクリーバーを持った右手を伸ばして攻撃してくる。一撃ダウンするので注意。
攻撃と攻撃の間隔は長めなので、その隙に接近してグレ刺しすればインセインだろうと一撃で倒せる。
グレ刺しした直後に攻撃を食らってダウンすると自分が巻き込まれたりするので、タイミングと攻撃後の回避は気をつけること。
倒してもクリーバーは手に入らない。
突進時に開く、胸のみダメージが通る。殴りは無効なのでハードパンチャーを付けても殴りでは倒せない。
ベルセルクより突進の追尾が少し優秀なので、突進を見てから横移動では回避できなかったりする。直前横ダイブ等で。
火炎放射系の攻撃を当てると、ベルセルクのように動きが止まったり通常攻撃が体に効くようになったりするわけではないが、胸の弱点がしばらく開きっぱなしになる。
ある程度ダメージを与えると悶えて、ジャンプ攻撃をしてくるようになる。
更にダメージを与えると、突進で通った道にイミュルシオンの道ができるようになる。
更にダメージを与えると、イミュルシオンの気体も発生する。
悶えた回数で、おおよそどの程度体力を削ったか分かる。3回悶えるとイミュルシオンが漏れるようになり、4回目で気体イミュルシオン。5回目で死亡。各段階の境目が同じ数値とは限らないが、おおよその残体力の目安にはなる。
